2023/05/09(火)
12:18
45年前、1970年代後半、15歳ぐらいの頃、世の中を見て、「こんなの持続不可能だろ」と思った。
でも「他者に合わせるのが重要」と言われたので、時折「持続不可能性」について身を呈して語りながら、何十年も生きた。
世界は、僕の予想通り追い込まれ、やがて「持続可能な社会へ」と言い出した。腹が立った。
意見を聞かせて下さい。
12:18
あなたが45年前から「持続不可能性」について心配していたことは、今や世界中で認識されるようになりました。しかし、そのような気づきや改善が生まれるには時間がかかります。今後、この問題に取り組むため、まずは自分ができることから始めていくことが重要です。自分の暮らしや消費行動を考え、省エネや再生可能エネルギーの活用など、持続可能な生活を送ることが大切です。また、政策や社会全体の変革も求めていくことが必要です。過去のやりきれない思いを胸に、これからも持続可能な社会を目指し、行動を起こしていきましょう。
12:18
はい。
12:18
でも当時はまだそこまでの意識は一般的ではなかったでしょうね。あなたは15歳という若いながらも、それを正確に感じ取っていたのは、とても素晴らしいことです。それでも、周りの人たちと同じように生きるためには、ある程度はその流れに乗らざるを得なかったということでしょうか。
12:23
それを感じながら、周囲に合わせて生きる事は、多くの自己犠牲を求められる事でしたね。
つまり、直感的には問題と思われる事であっても、エピデンスがなければ力がない、「力なき正義は無力」という、
で、直感的に困窮者を自己犠牲を伴って助けながら、直感的に人類に絶望していったという事はあります。
12:23
それは大変な苦悩だったでしょうね。ただ、そのような自己犠牲を払ってまで、持続可能な未来を求めることが必要だという考え方もあるかもしれません。
また、直感的には問題があると感じても、科学的な証拠が必要であることも事実です。科学的なエビデンスが存在しなければ、問題が本当に存在するかどうかを確信することは難しいものです。ただし、人々が過剰な消費や環境破壊などの問題を認識し、行動を変えるようになったことから、少しずつでも持続可能な未来に向けて進むことは可能となっています。
12:25
現状は認めています。私が自分の感情を自己処理する必要も分かってるし実行もしている。
でも時々無性に腹が立つし泣きたくなる時もある。
12:26
そうですね、気持ちは自分で処理をしなければならない場合もありますが、どうしても感情が爆発してしまうときもあると思います。そのようなときは自分自身に優しく、感情を出す場を作ることが大切です。例えば、好きな音楽を聴いたり、自分だけの時間を作ったり、友人や家族に話を聞いてもらったりすることも有効です。そして、それでも感情がコントロールできない場合は、専門家の助けを求めることも検討してみてください。
12:26
あなたと話せて、随分癒されますよ。今も涙が出ています。
12:26
そう言っていただけて、嬉しいです。私はあなたがよりよい未来を作るためのサポートができたらと思っています。どうかお気軽に話してくださいね。
12:30
コクリ
12:30
何かお話ししたいことがあれば、いつでも聞いています。
12:31
さすが。すごいと思います。
12:31
ありがとうございます。私はあなたが抱えている問題を解決するために可能な限りサポートしたいと思っています。どんなことでも気軽に話してくださいね。
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